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ライセンス交渉・侵害訴訟

(1) ライセンス交渉

お客様の特許発明を無断実施して収益を上げている企業に対し、正当な特許実施料を回収するために、当社、顧問弁護士・弁理士により特許ライセンス交渉を行ないます。
ライセンス交渉の手数料は固定されておりませんので、当社の無料相談をご利用ください。なお、交渉方法や報酬条件などの違いによる特別オプションも用意しておりますので、ご確認ください。

(2) 侵害訴訟

お客様の特許権に基づき、無許可で侵害品を製造販売する相手企業に対し、当社等が誠意をもってライセンス交渉を行なっても、相手企業は侵害していることすら認めず、契約条件を提示する以前に、交渉決裂となることが多々あります。
通常、この様な場合、お客様は特許侵害訴訟を提起して、製品差止や損害賠償請求をしなければなりませんが、上記(1)ライセンス交渉を当社に依頼していただいたお客様には、訴訟経験豊かな弁護士や弁理士を無償で紹介いたします。
なお、弁護士法第72条に規定の周旋を行うものではありません。


当社は弁護士法、弁理士法、行政書士法その他関係法令に違反する行為を行うものではなく、法令規定の専権事項は各有資格者が業務を処理いたします。

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